過去のお知らせなど

2021.11.15

今月末まで開催予定のこなか芸術展に、ブドウの飾りがあると知った地域のブドウ園の方が、ブドウ蔓をくださいました。

リアルな蔓や葉の飾りによって、子どもたちの作品がより素敵に見えます。ありがとうございました!

こなか芸術展では、子どもたちの制作や、廃材で創作した作品を展示しています。

2021.11.12

オンライン科学教室「科学に出会う」第2回「まざるかな?とけるかな?」の開催の様子について、タウンニュースさんが取材に来てくださいました(掲載記事「科学の面白さ知って」)。今回も講師として子どもたちを見守ってくださるのは函館で科学の楽しさを伝える活動を多く行っていらっしゃる井上千加子先生(https://tanoshimitai.science/)。液体の比重や水溶液の溶解度に関する実験を、身近な物や道具で体験させてくださいました。タウンニュースさんも、ちかこ先生もありがとうございます!

★タウンニュース紙面の写真で子どもたちが眼鏡をかけているのは無水エタノールが目に入るのを防ぐためです(^^)

2021.10.25

ご近所の方から、業務用のコンテナをたくさん頂きました。収納としても、子どもたちの遊び道具としても、色々活用できそうです!ありがとうございます(^^)

2021.10.25

ご近所の方から、お孫さんにサイズが合わなかった新品の洋服を20枚ほどもいただきました。子どもたちの着替え用に助かります(^^) ありがとうございます!

2021.10.14

ご近所の方から、子どもたちに使ってほしいと折り紙をいただきました。ありがとうございます!

地域の方々から見守って頂ける子中保育園の子どもたちは本当に幸せだと思います(^^)

2021.9.17

9月13日に保育園で行ったオンライン科学教室”科学に出会う”第1回「浮かぶかな?沈むかな?」の様子をタウンニュースさんが取材してくださいました。ありがとうございます!https://www.townnews.co.jp/0404/2021/09/17/592136.html 
野菜や果物など身近な食材を対象に実験。終わった後は無駄にせず頂きました♪講師は函館在住の井上千加子先生。函館で科学の楽しさを伝える活動をしています。興味のある方はお問い合わせしてみてください(^^)  https://tanoshimitai.science/

2021.9.8  現時点で、9/1から9/7までの厚木市の陽性者平均が30名になりましたので、園見学を再開いたします。見学のみなさまにとりましても、滞在時間が短いほうがよいと思いますので、時間短縮のため、事前にホームページをご覧の上、ご質問や詳細にお聞きになりたい点をご確認ください。

2021.8.30~

厚木市の新型コロナウイルス感染症蔓延のため、当面、園見学を休止します。再開の目途は、厚木市の陽性者1週間の平均人数が38人以下*になることです。園見学の代替方法としては個別にご相談に応じます。

*厚木市の4月の陽性者が154人であったこと、その月の市内保育所の休園が1園程度だったことを目安にしています。


2021.8.27

保育園の日常的な活動の一つである絵の具遊びについて、園庭全体をキャンバスに見立てて行った活動を、タウンニュースさんが取材してくださいました。ありがとうございます!https://www.townnews.co.jp/0404/2021/08/27/589207.html


2021.8.24

保育園のお隣の畑でできた立派な冬瓜を頂きました。ありがとうございます。お吸い物にして給食でいただきます(^^)

かなりズッシリと重いですが、頑張って抱えている2歳児クラスの子どもたち!


2021.8.20

当園の田崎保育士と娘さんがヘアドネーション(髪の寄付)を行い、タウンニュースに取材掲載されました(^^)

https://www.townnews.co.jp/0404/2021/08/20/588143.html


2021.7.29

昨年オタマジャクシをくださったご近所の方が、子どもたちのために、今夏もオタマジャクシを持ってきてくださいました!今年2月のタウンニュースを見て、オタマジャクシやカエルが子どもたちの学びにつながったことをとても喜んでくれました。そのお気持ちに、さらに感激しています。本当にありがとうございます(^^)

早速、観察に夢中になる子どもたち♪


2021.7.26

子どもたちに使わせてあげてくださいと、北海道の知人が本格的なボンゴを送ってくださいました。さて、どのように活用していきましょう(^^) ありがとうございます!


2021.7.1

保育実践研究を重視する本園の取組みに注目してくださった、船井総合研究所保育・教育支援部のコンサルタントの方から取材を受けました。ありがとうございます!

https://hoiku-kodomoen.funaisoken.co.jp/post-5852/

保育実践研究に力を入れることにより職員および保育の質向上につながり、組織としての独自性を創り出せた点に共感していただけたことが嬉しいです(^^)


2021.6

卒園生のご家庭から絵本をいただきました!ありがとうございます。卒園後も保育園をお気遣いくださり嬉しい限りです(^^)


2021.2.5

ソニー幼児教育支援プログラム「科学する心を育てる」今年度の優良園受賞について、タウンニュースが取材してくださいました(^^) 
https://www.townnews.co.jp/0404/2021/02/05/561277.html

掲載記事の写真は、子どもたちが飼っていたカエルがバッタを捕食している動画を4,5歳児で見ている場面です。捕食しているところを見ていない子もいたため、みんなで見ながら話し合いをしました。バッタも好きな子どもたちですが、「(カエルがバッタを食べるのは)みんながお肉を食べるのと同じ」「生きるために食べる」「バッタがかじられたとき痛くてかわいそう」など、様々な意見が出ました。